風の吹くまま

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あれもこれも挑戦してみたい今日この頃。

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By敏腕セールスマン
(http://salesman.hanihoh.com/)


◆アイドル気質

amiさんには、まずズバ抜けた人気者気質があります。物怖じせず人に接する明るく開放的な性格、感じたままを表現していく裏表の少なさ。集団の中では盛り上げ役として活躍する資質があり、新しい友人をつくるのも、新しい環境に飛び込むのも大得意でしょう。例えば学校への入学や、新たな組織に属したときなどは、いつのまにかフィットしてはamiさんの周りに輪ができていくほど。根っからのスター気質であるため、歌手や女優などショービジネスにはうってつけの性格でしょう。営業職や、飲食店などの客商売も向いており、実は感性も優れているためデザイナーなどでも隠れた才能を発揮するものと思われます。

人気者かどうかは微妙ですが、営業は面白かったです。なんというか、自分の中の「社交スイッチ」をポチっと押して仕事をする感じが楽しい

◆地に足がついていない?

amiさんの明るさや人と接するときの壁の無さ、ノリの良さ、その影響でどうも一部の人から「軽薄で浅はかな人」だと思われやすいようですね(特に女性から)。誰ですか、ただの馬鹿だなんて言う人は。確かに一歩間違えれば、ノリがいいだけで何も考えていない、地に足の着いていない、深みの無い人になってしまう可能性はあります。努力も苦手で、世間に流されやすい部分もあり、周囲からは芯がないように見えるかもしれません。しかしみなさんは彼女を誤解してはいないでしょうか。彼女は人の気持ちにはとても敏感で人情に厚く、義理堅い、「軽薄」からは程遠い性格。amiさんのような人がいない世界になど、私なら住みたくありません!

うわー。確かにテンションを高い状態でキープしているときの自分はこんな感じだわ。深みゼロ。
でも、社交スイッチ切ると一転して、「ひとりの時間を愛する」状態になるんだけどね☆


◆平和の象徴

恋愛という視点で言えば、amiさんは基本的に明るく優しい性格をしていて、楽しさと癒しを提供します。また、あまり人に対して物怖じすることなく接するために、感じがよく、まるで「平和の象徴」のような人だと言えるでしょう。この心が錆びついた現代に清々しさを与えてくれる、心地よい春の風。できれば一家に一人はほしい、この世の中に必要不可欠な人間であると断言できます!

売り込みありがとう、セールスマン。
人当たりの無難さくらいしか取柄がありません。


◆なんだか飽きる…?

男性陣の意見としては「付き合ってみると飽きそう」「中身がなさそう」と言う人もちらほらいるようです。確かにものごとを深く考えるような精神性はなく深みは足りないかもしれません。また、付き合ってみると意外と自信のないところを覗かせたり、重苦しくなったり、または攻撃的になるなどして、本来の「楽しさと癒し」という才能が発揮できずに見限られることも…。amiさんのパートナーになる男性が、いかに彼女に自信をつけるか、その器が試されていると言えるでしょう。

マジですかー。
もっと中身のある人間目指して、精進します。

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by ami-cizia | 2010-02-28 22:41 | にき(日記)
2週間後、会社の人と5キロ走リレーをやります。

で。
天気が悪いの候の…と理由付けて練習してなかったのですが、
流石に一発勝負ではまずかろうと、とりあえず少し走ってみた。

…1キロが限界なんですが。(おい)

10分程ゆるゆる走ったら、いきなりバテバテになり、後はずっと歩いてました。
どんだけ体力ないんだ。。。
…完走できる自信なくなってきた。。。

ぬーー。

今更、登録取り消しもできないので、練習します。
朝やると会社で寝そうなので、やはり夜ランでしょうか。。。
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by ami-cizia | 2010-02-22 00:43 | にき(日記)

イタリア、フランス

あくまでも個人的オススメ。

<フランス>
*パリ
1、ルーブル美術館:外せないでしょう。
2、オルセー美術館:素敵な作品ばかりです。
・ ロダン美術館:天気の良い日だと庭散策が楽しい。やっぱり彫刻はいい。
・ ギュスターブ・モロー美術館:個人美術館らしくひっそり在るのに、見ごたえは十分。

<イタリア>
*フィレンツェ
1、アカデミア美術館:ウフィッツィかと思いきや、こちらをプッシュします。ミケランジェロ!!
2、ピッティ宮殿(パラティーナ美術館):ラファエロ!!
3、ウフィッツィ美術館:王道ゆえ。
・ ドゥオーモ:だって、そこが中心だもの。
・ サン・マルコ美術館:修道院の一部。フラ・アンジェリコのフレスコ画が美しい。

*ローマなど
1、バチカン市国:大聖堂も美術館も必見。
2、パンテオン:不思議と飽きない。
・ サンタ・マリア・ソプラ・ミネルヴァ教会:妙に好き。フィリッピーノ・リッピの絵が素敵。

ごめん、ヴェネツィアとミラノはあんまり詳しくない。

パリ、ローマ、フィレンツェは、ふらふら歩いているだけでもキュンキュンするくらい目を楽しませてくれるあれこれに巡り会えると思います。
ローマのサンタンジェロ城とか、その前の橋を渡ってくるだけでテンションが上がる。
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by ami-cizia | 2010-02-08 23:22 | たび(旅)

旅の理由

南イタリアに行ってまいりました。
かれこれ7年前くらいから行きたかったアルベルベッロをこの目で見られて満足です。
天気は雨が多くて、南イタリアの青い空をなかなか見られなかったけれど、
きらり、と光るレモンの実と、ふんわり揺れるミモザの花が目に鮮やかでした。

私は基本的に「人工物」というか、彫刻・絵画・建築とかに興味をもって旅先を選ぶことが多いです。
でも、近頃は「目を閉じて、一番美しいと思うものを」「一番心が安らぐ情景を」
思い浮かべようとすると、それらは意外にも自然物が多いことに気がつきました。

海の青、空の青、雲の白、きらめく緑、沈む太陽の紅。

写真や映像のように正確ではないけれど、
頬なでる風やまぶたの裏に感じた光、ひんやりとした冷気と空気のつぶつぶまで思い出せる。

旅をしたがるのは、こういう感覚のストックをたくさんたくさん自分の中に残したいからかもしれないなぁ。
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by ami-cizia | 2010-02-07 20:46 | たび(旅)

顧問弁護士が。

司法研修所の教官になるそうです。

思わず、「いい子にしてるから、私も連れて行って…」と言いたくなりました(8割嘘?)。
顧問弁護士には鳥の雛よろしくピヨピヨついてまわり、先生も可愛がって下さっていたので、ちょっとかなり寂しいです。
まぁ、ずっといないわけじゃないんだけどねー。

いいなぁ、修習。。。
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by ami-cizia | 2010-02-07 19:46 | にき(日記)

あれもこれも挑戦してみたい今日この頃。


by ami-cizia